西本願寺の国宝「唐門」が34年ぶり開門、一日限りでしたが。 - 国宝建造物全国制覇しながらの旅日記

西本願寺の国宝「唐門」が34年ぶり開門、一日限りでしたが。

京都・西本願寺

国宝 唐門

2017年9月21日

1983年以来34年ぶりに開門。

来年6月から修復工事が行われるのを前に、宗祖・親鸞の生誕日に合わせ、一日限りで一般公開です。

唐門は桃山時代の建造物

高さ約8・7m、幅約5・4m。唐獅子や虎、クジャクなど豪華な彫刻が施されている。

門の見事さに日が暮れるのも忘れて見入ることから「日暮らし門」とも呼ばれている。

直近は、34年前の1983年に親鸞らに関する儀式で開けられたのが最後でした。

なかなかこういうチャンスに行けないのが寂しいところです。

唐門

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