斑鳩の里の古寺めぐりのコース - 国宝建造物全国制覇しながらの旅日記

斑鳩の里の古寺めぐりのコース


斑鳩の里(いかるがのさと)

奈良県生駒郡斑鳩町(いこまぐん・いかるがまち)

斑鳩とは?
奈良県北西部
法隆寺を中心にその東方の富雄(とみお)右岸にかけての地域を指します。

聖徳太子は、斑鳩宮(いあかるがのみや)に移住されたと記録にあります。「斑鳩宮」は、聖徳太子が造営した宮殿、643年焼失、今の法隆寺の東、夢殿あたりとわれています。


「斑鳩の里めぐり」では、法隆寺、中宮寺(ちゅうぐうじ)、法輪寺、法起寺(ほうきじ)などの古寺を訪ねることにします。

JR奈良駅

JR法隆寺駅
↓30分
法隆寺
↓1分
中宮寺
↓20分
法輪寺
↓15分
法起寺
↓20分
慈光院

足に自信があればよいのですが、お寺への行き来の時間だけならまだしも、見学している時間も立ちっぱなしなので、バテそうです。

平坦な道ばかりなので、貸自転車で廻ることにしました。
結果ですが、貸自転車にしてよかったです。

斑鳩の古寺めぐり つづく⇒

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