妙法院の国宝庫裏などの特別拝観2014.5.14 - 国宝建造物全国制覇しながらの旅日記

妙法院の国宝庫裏などの特別拝観2014.5.14

京都市東山区
妙法院

一般公開されていない国宝の庫裏、庭園、重要文化財などを無料で拝観できる。

2014年5月14日(水)
 「五月会(さつきえ)」を初めて開催。

妙法院の本尊の普賢菩薩(ふげんぼさつ)騎象像や不動明王立像など重要文化財に指定されている平安時代の貴重な仏像をはじめ、奥書院の玉座や御座之間、護摩堂の内部、大書院(重文)などを公開する。

国宝の庫裏は、桃山時代の建築で、天井の梁(はり)などが見渡せる豪快な造りが特徴。
かつては妙法院の庭園だった旧東山武田病院・積翠園の南端に位置する「奥庭」も見られる。

拝観は、5月14日の当日午前9時半から本堂(普賢堂)で整理券を配布。10時からの法要に参加した後、職員の案内で境内を見学して回る。

妙法院について⇒
ちなみに妙法院は、蓮華法院(三十三間堂)を管理下に置いている寺院

朝からの整理券なので心して行かないと
平日なので無理かな〜


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